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小川は奈良時代の歴史に所縁深いまほろばの里です。 奈良時代の建築様式を現代風にアレンジし、健康増進棟(湯親館)、コミュニティホール棟(あじさいホール)、健康福祉棟(すこやか共生館)の3つの建物で伽藍配置(がらんはいち)の構成を形成しています。 あじさいホールには固定席350席と4席の車椅子席を持つコミュニティーホールがあり、コンサートなど各種催し物が開催できます。すこやか共生館はボランティア室や福祉浴室、各種会議のための大小の多目的室があり、様々な地域活動が行える場所です。 敷地内の宿泊ロッジ「ふるさと交流館・ふるさとロッジ」では宿泊も可能です。ぜひ、ご利用してみて下さい。 |
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