北側にある保健センター、診療所との動線を考慮した配置としています。
福祉施設という性格上からハンディをもった利用者が使いやすいように、内部の部屋の配置・繋がりがわかり易く、明快な平面としました。又ハートビル法に則ったバリアフリーを目指した計画とし、各室は開口部を大きくとることで、明るくて、換気も良い計画とています。可動間仕切りを使用して目的に合わせて部屋の大きさを変えることも可能です。
建築企画・設計・監理
北側にある保健センター、診療所との動線を考慮した配置としています。
福祉施設という性格上からハンディをもった利用者が使いやすいように、内部の部屋の配置・繋がりがわかり易く、明快な平面としました。又ハートビル法に則ったバリアフリーを目指した計画とし、各室は開口部を大きくとることで、明るくて、換気も良い計画とています。可動間仕切りを使用して目的に合わせて部屋の大きさを変えることも可能です。